新拠点に、新たな基準を描く。
高校時代の挫折を通じて培った、「自律」の精神を原点に、新拠点のスタンダードを構築していく。
自らの行動で組織の輪郭を形づくりながら、自らの行動で組織の輪郭を形づくり、新拠点の成長を支えていく。
努力の質を変えた、
自律の経験。
小学生から高校まで打ち込んできた野球。
その中で向き合い続けたのは、思うように結果が出ないという現実でした。
転機となったのは、高校時代の活動自粛期間です。
それまでのように与えられたメニューをこなすのではなく、自分で課題を見つけ、練習を組み立てるようになりました。
試行錯誤を重ねる中で、これまで届かなかった一歩に手が届くようになる。
その実感を通じて、自ら考え、行動することの重要性を学びました。
大学での組織運営では、異なる価値観を持つメンバーをまとめる難しさも経験しました。
自分の考えだけで進めるのではなく、一歩引いて周囲を見て、全体を捉えること。
悔しさをきっかけに、自分の向き合い方を変えていく。
これまでの経験が、今の自分の土台となっています。
志を同じくする組織。
圧倒的な成長を求める「基準」の高さ。
ギブクリエーションに強く惹かれたのは、組織全体が同じ方向を向き、成長に対してどこまでも貪欲である点でした。
特に印象的だったのは、面接で社員が口にした「この組織を日本一にするために全力を尽くす」という言葉です。
一人のメンバーがそこまでのオーナーシップを持ち、組織の成長を自らのこととして捉えている。その視座の高さに、確かなプロ意識を感じました。
個の成長が組織の進化に直結し、全員が同じ熱量でそのプロセスを共有している。
この環境であれば、自分自身をより高い次元へと引き上げ、組織と共に歩んでいけると確信したことが入社の決め手となりました。
新たな拠点で、
「成長の型」を創る。
名古屋支部の立ち上げメンバーとして、私の役割は、組織の成長につながる動きを自ら示していくことだと考えています。
未開拓の環境だからこそ、既存のやり方に頼るのではなく、自分で考え、知見を吸収しながら、行動の質を高めていく。
その試行錯誤のプロセスを言語化し、チームに共有することで、拠点の基準をつくっていきたいと考えています。
また、個人の成果にとどまらず、チームとして成果を出すことも大切にしています。
互いに影響を与え合いながら、共に成長できる環境をつくること。
それが、立ち上げフェーズに携わる自分の役割だと捉えています。
CUSTOMER VOICE
ユーザーからの声
ENTRY
転職支援サービス
申し込み(無料)
人生100年時代、働き方がさらに変わろうとしています。先ずは市場価値を確認することからはじめましょう。
メーカー専任コンサルタントが本質的なキャリアプランを提案いたします。
以下の情報をご入力ください。
※は必須項目です。
人生100年時代、働き方がさらに変わろうとしています。メーカー専任コンサルタントが本質的なキャリアプランを提案いたします。
以下の情報をご入力ください。
※は必須項目です。
お申し込み後、ギブクリエーションよりメールまたは電話にてご連絡させていただきます。
送信するとプライバシーポリシー、利用規約について同意したものとみなされます。

